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相変わらず(何かの液体を)飛ばしっぱなしのマン紀センセ(苦笑) ニュース記事に関連したブログ

2012/05/16 22:56

 

iza!サンケイのニューウェーブ、『下半身路線』も益々怪調ですな(嘲)そんなに少子化、マッチョの衰退が恐ろしいのか(笑)

 

 

なぁ、サンケイさんよ・・・少なくとも「保守論壇」を自認するんなら、もーちっと「恥」とか知ったり「品性」ってもんを追求しようとは思わんかね???

 

>まずは若者を性的に育てることに社会が真剣になる必要があると思う。

 

・・・何処のセックスカルトですかぁ?親兄弟でも無い他人の下半身に赤の他人が「シャカイ」的に首を突っ込むなんて一体どんな「下半身シャカイ主義」だよ(苦笑)個人の自由とか人格権をガン無視ってのはさすがサンケイ「正論路線」と言うべきか?(苦笑)

 

他人様のシモや脳内に勝手にマO汁臭ぇ手ェつっこむんじゃねぇよ、この「人格痴漢野郎」(嘲)

 

これじゃあ「ラディカルフェミニスト共の変態性教育」と何一つ替わりゃあせんぞ(嘲)

 

 

このヒトの頭蓋骨って脳髄の替わりに精巣入ってるんじゃねーのかしらね(苦笑)

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ネタにマジレスに更にマジレス(腹痛笑)

2012/05/14 23:07

 

と゜わはははははははははは(涙笑)

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120514-00000084-it_nlab-inet

 

 

前の「ソフトバンクCM」ネタんときの「日本フェミニスト協会(実在しません 笑)」ン時も「実際に言いそう」で中々おもろかったけど、やっぱり虚構新聞最高だわ♪

 

 

>「現実にありえないことをお伝えするのが本紙のポリシーですが、今回非常に多くの方から『橋下氏ならやりかねない』と思われたのが最大の誤算でした」とコメントしつつ、「今後はもっと現実離れした虚構報道を心がけます。申し訳ありませんでした」と謝罪した。

 

正にこの一文に尽きるな(笑)

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今年も又「大災厄(ナクバ)」の日が来るか・・・

2012/05/14 00:11

 

半旗掲揚! 黙祷!

 

 

 

 

السلام عليكم(黙祷)

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あ、よしりんも今やそー感じてる訳ね(苦笑)

2012/05/11 14:07

 

てかまる氏のブログで拝見したSAPIOの抜粋を拝借。(文字色は当ブログ筆者による)

 

 

小林:彼らの主張は、憲法9条改正や国旗国歌の問題、靖国参拝など、わしが過去に取り組んできたテーマばかり。で、すでに自虐史観を相対化するところまでは成功したわけ。

 

だから、保守と称する連中がいまだにその話をしていると「まだそれが好きなのか」とウンザリするんだ。



中野:今はそれを、リスクなしで主張できるんですよ。敵が強大だった時には戦わず、先駆者が切り開いた道を勝ち馬に乗って進んでいる。

小 林:昔は、河村たかしみたいな南京虐殺否定発言をしたら、袋叩きだったよ。絶対に辞任しなきゃいけなかった。「愛国心を持っている」と言うだけでも叩かれ たんだから。ところが今は、愛国心を強調するほうがポピュリズムになっている。だから構造改革を進める時に小泉が保守を取り込むために取った戦法も、靖国 神社参拝だった。
 

(以上抜粋)

 

 

実に解りやすい現状の要約になってますね(笑)しかし「とりあえず相対化する所まではやっておかないと世の中おかしかろう」とは筆者も思っていた訳ですし(実際、ジンケン派やフェミによる言論封殺的な真似とか、文革もかくや、と言う手放しの新自由主義礼賛とかは90年代まで現実だった訳で)、実際、その相対化を果たして「自由な議論」の前提が出来上がった事は此処十五年程の「保守主義の成果」と言えると思います。

 

が、正直な所、現在は正によしりんの言った通り・・・

 

 

『お前等まだそれが好きなのか』「まだそんな事をやってるのか?』

 

って思いますわな、どーしたって(苦笑)所詮、そんな議論は硬直的ドグマと化した「戦後民主主義」、或いは旧パラダイムとして固着していたモダニズムを相対化して検証できるようにする為の『プロセス』に過ぎなかった、とも言えるんだよ?と。

 

それが『お前等、その手段に対するフェティシズムに取り付かれて又ドグマを作ってどーする』と(苦笑)

 

 

うん・・・確かによしりん頭良いわ(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか、昨今は「本気の心配や肩の凝るネタ」はもー疲れてきたと言う事で、お気楽に『マスキュリスト・ミソジニストとして好きな事落書きしてる』のが本当に楽しーわ♪

 

やっぱり自分が書いて楽な事好きに書くのが一番だわな(苦笑)

 

 

 

 

 

 

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だって、此れからは「男」は要らない世の中ですもん(ぽすともだん的に 笑)

2012/05/10 14:02

 

iza!友のぶー様こと、hisakiことanpoliさんより素晴らしい御題を頂いたのでつらつらと書いてみませう(笑)

 

>どうでも良いですが、ドールにしても美少女ゲエムにしても、僕にとってはどんだけモテなくても生身の女性様から比べると悪い意味で聖域と化してる様に見えるので、「男」で居たいのならば絶対に足を踏み入れちゃいけんなぁなんて思うのです。うん。

 

うむ。我が意を得たり!・・・そうです。「男」で居たい、ってのがそもそもの「諸悪の根源」なのですよめーん!

 

筆者も三十路になったばかりの位までは多少考えました。「男である事ってのが年々難しい世の中になって行く訳だけどどーなんかなあ」と。半分は「それは悪い事じゃない。無理に『男』をやらずに済むならその方が良いじゃないか。疎ましい性役割なんかに縛られない社会こそ理想的だろう」と思いつつも、しかし「果たしてそれでえーのんか。志とかこう、そーゆーもんを追求すべきではなかろうか」等と「ブナ科植物の花粉さながらに青臭い」事を考えたりもしました。

 

しかぁし、時代の流れはそんな甘っちょろい思考等絶対に歯が立たない、激しい物だったのです、じつわ(笑)

 

・・・何のことは無い、今世紀に入ってからあれよあれよと言う間に所謂『大きな物語』って奴が死滅しました。正に梅毒で頭おかしくなった独逸のオッサンが口走ったが如く『神は死んだ』状態が訪れた訳です。90年代に宮台とかがンな台詞を吐いて調子こいて居た頃には「軽薄な奴」と嫌っていた筆者にしてそう思わざるを得ない位には(苦笑)

 

『国家』や『政治』は悪質なギャグになり、イデオロギーは「既に笑えない冗談」と化し、宗教はこじんまりとした『日用品』になり、社会は実にコンビニエンスでハードルの低い、だれもが簡単に使える装置になりました。

 

有史以前から連綿と「数少ない、専ら男が占有できるジョブ」であった「武力・闘争」はそれ自体が物凄い勢いで、パブリックな物としては価値を失って行きました。(まあ、「前線」から離れれば離れるほどその現実に気づかない奴が多くなるんですけどね 苦笑)

話し合いと根回しと日常的関係構築がより重要になり、一方で最もドラスティックな暴力はそれこそ「性差も体力差も能力差も無い」バリアフリーなシステムに取って代わられていきます。

 

真面目なテーマが絞り込まれ、それらが行くところまで行き詰って、なおかつ「緩慢に、じわじわと」禄でもない状況の中で少しずつ改善していくようになりました。そして、それを性急に達成することは既に百害あって一利無い事も皆しってしまいました。

 

この国で騒いでいるのは最早馬鹿ばかりです(苦笑)本当の目的達成とは、各人がなんのケレン味も無い日常の中で、少しずつ、一寸だけ達成したものが蓄積された結果意外にありえません。

 

そして其処には既に、男も女も老人も子供も無いのです。

 

絶望的だけど、凄く「まともな時代」です(苦笑)確かに日本は必然的に衰退していきますが、それも又「あるべき歴史の必然」なのでしょう。それに逆らう事が、今後はむしろ「悪」なのかもしれません。

 

そんな時代に「男」なんて必要ですか?(苦笑)筆者は「要らない」と思うんですよねえ・・・むしろ「害にしかならない」と思うわけです。

 

だったら、もう良いんじゃないでしょうか。旧い「男」を辞めてしまっても。少なくとも、筆者はもう、そう言う「男」をするのが世のため人のためになるか、と言えば「もうならない」と思うんですよね。

 

だったら、自分のなりやすいもの、自分が生き易い形になったらいーんですよ(笑)それが此れからの新しい「男」のカタチです。まあ、其処まで「踏ん切り」がついたのも、この十年くらいの「世界の変化」あればこそ、なんですけれども。

 

そして、未だにそれを阻害するものが在るとすれば・・・一つは、「パラダイムシフトに気づかず、未だに旧い男のカタチにアイデンティティ・レゾンデートルを掛けてしまっているオッサン、ジーサマ」連のナルシズム、マスターベーション的マッチョイズムであり、もう一つは「自分達は脱性役割を主張しながら、男には自分達に課せられていたロールを転嫁しつつも更に永久にその旧来の性役割をも担わせ続けたい」フェミニストや俗流フェミなのじゃないかと思うのですよね(苦笑)

 

しかしながら断言しましょう。最早、「男」のロールに価値は無い。世界や時代がそれを必要としなくなった以上、個人のセコいナルシズムやプライドに依存し、或いは「女個人の調子の良い自己都合と妄想」を満たす為だけにしか価値の無いような『男の矜持』なぞ最早「百害あって一利ない」ものであると。

 

どっとはらい。

 

 

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何でこんなにこのオバハンは騒がれているのだ???(汗) ニュース記事に関連したブログ

2012/05/09 23:51

 

まあ、所謂「女性週刊誌」と言う、エロ本どころではなく猥褻、低俗なメディアはいざ知らず・・・(まあ、対象読者である鬼女連の脳内にターゲットを絞ればそりゃあ世にも『俗悪卑道』な内容にはなるわな 苦笑)

 

 

>http://www.newspostseven.com/archives/20120417_101970.html

 

 

県内シェアを独占している地方紙に毎月織り込まれている「女性読者向け情報誌」にまでこのネタの『編集者座談会』なるものが乗っていたのには流石に引いた(苦笑)

 

これは何か。そんなにこのキジマなんとか言うオバンは娑婆の『女性』と称するナマモノの何かを刺激するのか???

 

たかが保険金殺人如き・・・頭の悪い犯罪者なら幾らでも手を染める奴は居るだろうに(苦笑)そして、容姿云々と言うが、この種の低レベルな犯罪者に「容姿端麗」な人間が居るほうが余程珍しい気もするが(苦笑)

 

そもそも、経済犯罪において「プロフェッショナル」であるならターゲットを殺す、と言う最悪のリスクをいくつも抱え込む筈は無い(苦笑)営利犯罪者が殺人に及ぶ理由は大別すれば三つ、

 

『短時間で手っ取り早く仕事を終わらせなければならない(但し、この場合確実な高飛び先とその為のアクセスが確保されて居る事が前提だが)=生かしたまま扱うより殺しておくほうが確実に楽だから』

 

『犯罪者自身の立ち居地が何らかの事情で固定されており、其処から逃げるデメリットが極度に大きいにも関わらず、相手を生かしておけば確実に致命的な結果を招く』

 

『馬鹿だから後先のリスクが計算できない』

 

と言うことになるだろうか。多分木嶋チャソは三番目に該当するだろう(苦笑)・・・もっとも、二度までも見逃した警察も警察だが、それで見つからなかったのがラッキーであると考え、きっぱり足を洗っておけばブラーンと吊るされる事も無かったものを(苦笑)

 

その辺、「アホは所詮アホ」である。

 

・・・と言うわけではっきり言ってしまえば「物凄く杜撰な犯罪」「細部に拘る割に一番肝心なところに頭が回っていない」と言う話である。特に興味を抱く程の点は何も無い。

 

唯一気になるのは、「オバハンが飼っていたというワンコ達はこれからどうするのだろう」と言う心配位か?警察に親切な人があれば新しい家を探してくれるかもしれないが・・・当たり前だが飼い主が馬鹿(毒婦?・・・そんなのは峰不二子レベルになってから言え ブスと馬鹿にその称号を名乗る資格は無い 苦笑 ましてや悪女と言うならせめてエリザベート・バートリか禧嬪張氏レベルに以下略)でもワンコに罪は無い。

 

ところが・・・まあ英国人女性講師を変態プレイで殺したヘタレの時もそうだったが、このオバハンにもなんか妙に「ジョセイ」なる物にウケている様なんですよねえ・・・謎だ。

 

まあ、ラディフェミとかなら「自らの危険も省みず最悪の存在である男を何人も殺した!シャカイを救う英雄だ!」ってな感じの「テロルの理論」が成立するんでしょうが、個人的に甘い汁吸うのが基本優先の「ジョセーシューカンシ」の読者レベルな層にとって、何がそんなに惹きつけるのか・・・

 

やっぱりアレかな。「不自由な顔に生まれつき、容姿の管理が出来ない生活態度を送っていたとしても、それでも男をたぶらかして甘い汁吸った生活でウハウハ可能!」と言うのが彼女達にとっての「あめりかんどりーむ」的な何かなのかしらん?

 

要約すれば「目指せ平成の女妖!今日から貴女も木嶋佳苗!」とかそーゆーキャッチフレーズなのか?(笑)

 

・・・世の中そんなに甘かねーとおもうんスけどね(苦笑)そもそも、その犯罪計画の全体像に無理や破綻が在ったからこそ、行き詰るたびに「殺してリセット=強制終了」と言う手段に頼らないと切り抜けられない訳で、はっきり言えば其処で「詰んでる」んですよ。

 

本当に「棋盤の上の筋が見える」人間なら「最初から出口戦略を立ててことに及ぶ」もんでしょうに。それが出来なかったオバハンははっきり言えば「最低の打ち手」だった訳で・・・しかもそれを繰り返している時点で「もうどうしようもない」。

 

しかし、それに学びたいと言うんだから・・・世の中一体何処までアホが多いのか(苦笑)

 

二流なら「誰一人殺さずにもっと稼ぎ」、一流なら「そもそも合法的に金を巻き上げて財を成す」のが娑婆ってもんです(苦笑)オバハンは四流だったから吊るし首と言う結末を迎える。まあそう言うことですよ。

 

まあ、何はともあれえートシこいて『コンカツ』等と恥も外聞もない事をしていた被害者の方々の「脇の甘さ」が悔やまれる話ではあります。『だまされるほうが悪い』と言うネット的な理屈を述べる事には嫌悪感を感じますが、「金と女」には常に悪意や卑劣な企図が付きまとうのがこの娑婆と言う物、財のある人ならば尚の事『君子危うきに近寄らず』。ましてやコンカツなどと言う如何わしいものに関わるべきでは無かったかと思います(苦笑)

 

・・・そもそも「結婚」なんて制度自体が一種の詐欺みたいなもんなんですから(苦笑)

 

 

 

孤独に歩め 悪を為さず 求める所は少なく 林の中の象の如く

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サンケイの新たなるすたあ(猛爆) ニュース記事に関連したブログ

2012/05/09 16:49

 

アビルン・コモリンを初めとする「サンケイの楽しい仲間達」に留まらず、加地センセとか『とても他メディアでは取り上げてもらえないような』色々噴飯物の「センモンカ」を次々とステージに上げスポットライトで照らしだすiza!ですが・・・

 

今度のトンデモさんは又ちょっと違った切り口でやって来ましたね。

 

 

 

その名も平山マンk・・・満紀センセイです(笑)

 

NHKで朝っぱらからシモ方面の特集でトバシたり、『ヲタク=性的未成熟で腰椎が未発達⇒幼児体型』と晴海で隠し撮りした写真を使った講義をカマして学生をドン引きさせたり、『放射能症は整体で治療できる!』と凄まじいトンデモをカマシたりと、今までのIZA!のセンセイ方に勝るとも劣らぬ

 

痴れ…キレ者振りを発揮していらっしゃいます(苦笑)

 

しかし、今まで御馬鹿ながらも「アイコク・セイロン」路線で硬派を気取ってきたIZA!がいきなり「AERA」か「女性セブン」になったのかと錯覚を覚えるこの人選は相変わらず支離滅裂と言うか実にシュールですね(笑)

 

平山マン紀センセイの今後の活躍をカツモクして待て!!

 

 

どっとはらい(嘲)

 

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ネットは広大だが現実もアレな所で広大だ・・・(汗) ニュース記事に関連したブログ

2012/05/09 14:02

 

結果的に前承(苦笑)

 

オモロイんで更にググったら

 

http://allabout.co.jp/gm/gc/201915/

http://blog.livedoor.jp/janews/archives/5246418.html

 

ほほう、これはこれで又新たな可能性が(笑)

 

例えば着ぐるみAVは「生得的な美醜」の市場価値を破壊しうる可能性はないでしょうかね?それに適応する事が出来れば。多くの女性にとって福音ですよ、これ(笑)

 

そして、ドールAVは・・・うん、これ案外あの「ナマニンゲンのAV」に付きまとう「気持ち悪さとか胸焼け感」が無いんじゃないかしら。(欲を言えば男優のケツも映すべきでない 苦笑 顔や背中や手、モザがかかるがかかるまいがナニまでは良いけど、ケツだけは。見苦しいから。)

 

拒否反応を示してるコメントも在るようですが、正直ナマニンゲンAVの方がよっぽとキモいぞ。実際(苦笑)表情や声にイラッとしたりするぞ(笑)劇場ポルノみたいに「メジャーで筆を振るえない脚本の欲求不満をぶちまけたユニークでシュールなストーリーがある」訳でも無し、あれは正直時間の無駄ですよええ。

 

それに比べたら随分と「清潔感」があって、「ムカつく部分もなくて」いいんじゃないか?こっちの方がむしろ。

 

何でそんなに「世も末だ」「キメえ」と騒ぐのか理解に苦しみますな(苦笑)

 

 

 んでもって・・・流石にこれは一寸問題だろう(汗)というのがコレですが

 

http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-2148.html

 

まあね。やっぱりロリペド自体は感心しませんよ。当然。序に言うとなんですが、当初の「ラブラドール」と「ラブドール」が混乱するというネタに絡んで「なんだ、獣姦じゃないのか」とか言ってる馬鹿がいましたが、筆者は

 

「あらゆる獣姦は動物虐待として糾弾されなければならない」

 

と思っています。ワンコでも豚さんでもヘビさんでも同じです。それと同じ文脈で「小児性愛」は禁じられなければなりません。

 

それは即ち「動物や幼い子供の心や命」を「大人・ニンゲンが性を楽しむ道具、或いは性的ビジネスの道具」に貶め、苦痛や恐怖を与える事は許されてはならない、と考えるからですが。

 

言い方を変えれば「彼等は人間社会・大人社会においては主体性の不完全な主体であるが故に保護されなければならない」って事ですな。

 

情緒的な表現をすれば「弱く小さな者、無垢な者に酷い事をするな!!」って事ですね。その忌避の情緒的表現は「保護欲求・義務感」と「怒り」と言うことになるでしょう。

 

 

・・・ですが、娑婆に於ける「ペドファイルへの忌避」と言う物は、どうも筆者の様な「保護者的視点」と言う様な物だけではないようです。「子供の保護」自体に興味は無くても、単に「自分の性愛の価値基準から外れている」=「変態」と言うことへの蔑視や「性的逸脱者に対する嘲笑・優越感」、或いは「一種の男性恐怖症・ミサンドリー」と言った、筆者からすれば「下らない理由」に基づく忌避が実はかなりの部分を占めているんじゃないか、と言う気がする訳です。

 

まあ、そう言う観点からこのラブドールを見たとしますと・・・まあ、実際劣情の対象として筆者(及び一般的男性?)の「ストライクゾーン」からは明らかに外れていますが、それをして「否定的に見る」必要性と言うのは全く無いんじゃないか、と思ったりもする訳です。なぜならこれは「只の人形=人間が作った工業製品」であって「生き物=自然権を持つ主体じゃない」ですから。

 

そんなもなぁ、自分の身銭を切って買った人間がそれをどうしようが本人の勝手であって「娑婆がどうこう口を挟む筋合いの事ではない」んですよねえ。欲情しようが槍で突き刺して旗指物にしようがぶつ切りにして鍋で煮ようが自由なはずです。

 

ワイセツ?何言ってるんです貴方。これはウレタンかなんかの塊ですよ?貴方ソファーや枕に対して一々「いやらしい!けしからん!」とか言ってるんですかもしかして(苦笑)

 

そして、まあこれの造形にした所で・・・本来「保護されるべき」と言う点を除けば、「姿かたち」に関しては所詮「個人の嗜好」の問題に過ぎません。偶々何かの病で見た目10歳そこそこのまんま成人した三十過ぎのオネーチャンが居たとすれば、別にそのヒトと誰かが性的関係を持とうがそんなもなぁ当人等の勝手です。

どんな外見だろうが本人のメンタリティが大人なら「大人」ですし、そもそも「どんな形をしていようがウレタンはウレタン、ゴムはゴム、只の家具に過ぎない」んですよ。「80代の老婆」や「ガチムチのマッチョ」に性的欲求を覚える成人男性はマイノリティだと思いますが、「それは当人の嗜好であって他人が口出しすることじゃない」。それと同じ話な筈ですが・・・

 

筆者は「現実の子供や動物に危害を加えない限り」誰がどんな性嗜好を持とうが本人の自由だと思うんですがね(苦笑)少なくとも、宗教的社会規範にルールを依存しない現代日本と言う社会においては。成人間での同意があれば近親姦だって別にかまやしないと思いますしね(苦笑)あんま双方の意思が一致するケースはないでしょうけれども。

 

そう言う事でコレもまた「在り」だと思いますがね。少なくとも、たかが人形で「犯罪だ!」「吐き気がする」と大騒ぎして規制したがる連中の脳内ってのは、それこそ相当に気持ち悪いもんだと思いますよ(苦笑)

 

「ノーマルなヘテロセクシャル」と言う物に根拠無く固執することもまた、立派な「性倒錯」だと真性ミソジニストたる筆者なんぞは思いますがね(苦笑)

 

 

 どっとはらい。

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『未来のイヴ』の時代(500エントリ目がこれかい・・・汗) ニュース記事に関連したブログ

2012/05/09 11:39

 

ラブラドル・レトリーバーで検索を掛けたら、わんこ情報に混じって時々「ラブドール」ネタが出てきた(猛爆)

 

まあ、yahooトピックスで単語の中に「サル」(サルベージとかサルサとか)の文字が入っていたら『人と動物』のニュースに入れられるとか『シャロン』(化粧品メーカー?)の株価の記事がいっつも『中東情勢』に紛れ込んで来たりとか『担当者チェック位しろよ』ってな状態に比べれば自動検索なんだからしゃーないとは言え・・・子供が検索して「まま、このお人形さんなにー?」とか言ったら嫌だねえ、とは思う(笑)

 

まあ、それはさて置き、筆者は児童ならぬ腐れ果てた中年であるので折角出てきたのだからと早速チェックを<をい。

 

・・・ううむ、相変わらずコッチ方面に関しては日本の技術は日進月歩じゃのう(汗)つか、此処まで完璧な造形になってくると「どーしたって生モノの方が見劣りする」んじゃ・・・(汗)こーゆー顔とか体型になれ、っつったってなれるもんじゃねーですよ。実際。

 

これと比べたらどーしたって不細工だわな、ホンモノのニンゲン。見た目の美しさ・性嗜好と言う意味だけとったら既に太刀打ち出来んだろう。画像ではわからない部分として、素材の材質とか触感と言う問題は在るだろうが多分、今の技術ならば割合簡単にハードルは越えているのかもしれない。『モノ』としては優劣・勝敗は既に着いているわな。

 

とすると、結局は当たり前だが『ノーリアクションの樹脂の塊』に対して『リアクションのある肉の塊』である人間が勝ち目を持つとすればそれは「ソフトウェア」の一点に尽きるだろう。つまり人格や言動だが・・・

 

此処で考えるべきは「只の無機物の塊」であるドールと「生きたナマモノ」である人間の対比を「心の無い品物」と「心のあるニンゲン」と言う単純な優劣で割り切る事は、少なくとも「性嗜好・性愛」と言う問題に関しては出来ないのではないか、とゆーことである(苦笑)

 

つまり 

 

「ニンゲン」〇

  ↑

  ↓

「人形」× 

 

ではなく

 

「ニンゲン(感じのいい奴)」+10

     

「人形」±0

  ↓

「ニンゲン(嫌な奴)」-10 

 

と言う図式になるのではないか、と言う事だ(苦笑)

 

よーするに、「ハードのスペックでは人形の圧勝」ならば、ソフト面において「感じの良い女」であるか「嫌な女、うぜー女」であるかと言う部分で「ラブドールより価値があるか、或いはそれ以下か」と言う形で「価値が決定的に異なってくる」。しかも、この+方向のベクトルには、「維持費・ランニングコスト」と言う減算が掛けられ、それをしてなお「ゼロにならない、プラスになる」だけのバリューがなければならない、と言う話ではなかろうか?

 

いやあ、こと現代においてはこれはかなり「苦しい戦い」ですよ、ええ(苦笑)今の所「自助努力」以外の味方は「再生産能力の強弱でニンゲンを全人格的に差別するという、世間の古い価値観」だけですよ、既に。

 

そしてそのうち「リアクション」においても・・・既にラブプラスみたいなもんまで出ているんだから、更に「過酷な戦い」になる事は必然ですな。

 

 

「性愛」が他の他者との関係(友情や敬意や家族愛)と決定的に異なるのは、其処に強い「エロス=美や快楽に対する情動」が在るか否か、でしょう。人間は他者を必要とする、とはよく言いますが、単に「他者を必要とする」と言うだけならばそれは別に「性愛」である必要はなく、友人や家族や動物といった「身近で信頼しあえる他者」との関係を築ければ人間は生きていく事が出来ます。

 

「性愛」が他者との関係性における「必然」と言うわけでは無い以上、「関係性とは別のところに性愛のみを求め充足する」と言う方法が生じるのもむべなるかな、です。只、従来のそれと言うのは様々な社会的リスクを伴って来た訳ですが・・・とうとう、「他者としての女を犠牲にしない性愛充足」の手段が出現した訳ですな(苦笑)

 

これは、ある意味男にとっても女にとっても「良い事」の筈ですが・・・しかし、どうもそれによって「不利益を蒙る」と考える女性もどうやら世の中には多いようで(笑)

 

『女と言う商品価値』に自動的に胡坐をかいていられた時代は、もーすぐ終わるでしょ(苦笑)筆者の様なタチの悪いミソジストにとっては、実に興味深く面白い時代になったものです(笑)

 

 

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きりりん厨あぼーん(笑) ニュース記事に関連したブログ

2012/05/07 00:12

 

ツンデレ厨は基本人格未成熟な奴が多くかなりキレやすい。」

 

って筆者の仮説は今の所概ね当ってるな(苦笑)

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